このページは、ハードワン店内で「おっ!」と思った個体の写真を掲載します。
実際に販売中の個体が殆どですので、もし「欲しい!!」と思われた場合はメールでお問い合わせ下さい。
ハードワンへのメールはhardone@task.gr.jp
オリジナル品種 メタリックバイオレット
青系の新品種のメタリックバイオレット成魚です。
ボディに光沢があり、ボディの2/3〜3/4は光沢紫の
色合いになります。
光沢があるため、撮影が難しく、是非、写真ではなく、
実際にご覧になることをお勧めします。
ダイア系とはかなり趣の違う、数少ない品種です。
幼魚を販売開始しています。
青系の個体
ちょっとコケが生えている水槽です。最近は安いスポット系個体が大量に輸入されており、良い青系は殆ど輸入されて
おらず、輸入青系があっても1尾980円といった格安個体が殆どです。
ハードワンでは10年以上の選択淘汰でやっと、このようなグレードの高い青系を作出しています。
青系だけ水槽に数尾、専用水槽にすると非常に煌びやかで綺麗なものです。原種や赤系も良いですが、青系の水槽を
一つ置くだけで、水槽に明るさが出てきます。



赤系の個体
赤系は数年前のWWFFの19から大ブレークし、原種も価値が見直され、今ではオリエンタルドリームやドラゴンキング
等、沢山の改良品種がリリースされています。
最近は価格も下がり入手し易くはなっていますが、そのなかで良い個体はやはり値が張りますね。



原種あれこれ
原種は改良品種に比べるとやはりマニア好みなのでしょうか。
ブルーでいえばラインの並びや出方、グリーンではスポットの出方、体型など、細かいチェックポイントがあり、しかも
天然物なので同じような個体は存在しないため、目を凝らしてしまう方も多いのではないでしょうか。





